新型コロナに対抗できる体とは
貴方の免疫力は大丈夫ですか?
さくらガーデン鍼法院
鍼治療で 免疫力 アップ アップ

健康な身体とは

新型コロナウイルスなど感染症に強い身体とは、生命活動が正常に働く体温(約37℃)を保ち、その熱が全身同じように広がっている身体です。

そしてその身体はとても柔らかいのです。

これは赤ちゃんの身体がどこを触っても温かく、どこも同じ温度であるのと同じです。そして赤ちゃんの身体はとても柔らかいです。これが健康体の代表です。

そしてこのような熱の偏りが無い身体で最高の免疫力が発揮されるのです。

気の流れを正常に戻すことで偏りのない最適体温
Check!
全身に熱の偏りがない
人の身体は全体として一つです
Point
1

人の健康体温で繁殖する病原体はいない

人の健康体温を繁殖に最適な温度としている病原体はいません。もしいたら、地球上の人は絶滅しているはずです。

新型コロナウイルスの感染と発症の問題に関して、基礎疾患のある人は発症しやすく、しかも重症化しやすいという事実があります。

これは何を意味するのでしょうか?

その前に病とは一体何でしょうか?

健康な人の体温は約37℃です(36.8℃)。

そして身体のどの部位も同じ温度です。もちろん臓器によって多少の温度差はありますが、ほぼ同じです。生命活動の代謝をつかさどる酵素の活性温度が約37℃だからです。

この体温=熱=は全身に満ちていて、一定の流れを持っています。

人の身体には大きな12本の気の流れがあります。

それぞれは六臓六腑とつながっています。

この気の流れに異常が起きると全身を等しく満たしている熱に偏りが生じます。

これが病気の原因であり、正体です。

Point
3

は熱の偏在

健康な身体では全身が約37℃であるのに気の流れの異常から温度が偏ると、本来人の体温ではない温度の部位が現れます。その温度が病原体が好む温度であれば、感染後、爆発的に繁殖を始めて人は発症することになります。

同じ環境にいても感染後発症する人としない人がいるのはこれが原因です。

基礎疾患がある人が新型コロナウイルスの感染後すぐに発症して重症化するのはこのためです。

Point
2

新型コロナ感染後、発症させないためには

新型コロナウイルスに感染しても発症させないためには、体温の偏在を無くしておくことが大切です。

例えば日常的に喫煙をされている方は、少なからず肺や管などに炎症を持っています。

つまりその部位に熱を溜めているのです。この温度が新型コロナウイルスの好む温度であれば感染後はすぐに肺や管で増殖が起こるでしょう。そして重症化するのは時間の問題ということになります。

また、肺に限らず他の臓腑や器官に熱が溜まっていれば、そしてその温度が新型コロナウイルスが好む温度であれば、感染したウイルスはすぐにその部位に取りついて増殖を始めるのです。そして発症に至ります。

感染しても発症しないためには、ウイルスが好む温度を身体に持たないようにしなくてはなりません。

つまり偏った熱を取り除くのです。

それが出来るのが鍼治療です。

熱の偏在を少しでも治していくことで、基礎疾患そのものも改善させながら、感染症への免疫力増進も期待できるのです。

 

 

 

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0467-89-3092 0467-89-3092
受付時間:10:00~17:00
定休日 日曜日・水曜日
治療中は電話に出られない事があります
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Access

最寄り駅から徒歩3分という駅近の立地のため負担が少なく通いやすい環境です

概要

店舗名 さくらガーデン鍼法院
住所 神奈川県茅ヶ崎市新栄町3-43
電話番号 0467-89-3092
治療中は電話に出られない事があります
営業時間 10:00~17:00
定休日 水、日、その他 臨時休業あり
最寄り JR茅ヶ崎駅北口徒歩3分

アクセス

突発的な不調に対しては1〜2回で良くなっていくケースも少なくはございませんが、慢性化してしまった肩こりや喘息などといった不調はある程度長期的な施術を見積もっていく必要がございます。そこでより軽に通院しやすいようにと駅近の立地を選びました。
特徴

免疫力を高めるためには

人の身体には12本の気の流れがあります

この12本の気の流れは人の生命活動の原動力になっています。

これはまるで大海に周流する潮の流れがあるのと同じです。

例えば太平洋の中で流れる親潮や黒潮です。これらの海流のお陰で栄養源が大きく動き、多くの生物が生きています。

人の生命活動も気の流れによって行われ、心身が形成・維持されているのです。

そしてこの気の流れは主に12本あります。

この流れに異常が生じると心身に変化が起こり、病となっていくのです。12本の気の流れの異常は熱の偏りを作るからです。熱の高まった部分と冷たい部分ができるのです。

潰瘍やがん、また組織の機能異常(亢進・低下)、体重増加・低下、感染症、様々な症状が起きます。

温度が高いところと低いところがある身体は免疫力も低下して感染症にも罹りやすいのです。

これらすべては気の流れを正常に戻していくことで治していけます。

これが長年茅ヶ崎で実践してきたさくらガーデン鍼法院の鍼治療です。

 

 

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